讃岐の爺ちゃん

サポーター歴8年目の爺ちゃんが讃岐の応援観戦記を発信します!

体調管理

 昨日は暖かい一日でしたが、今日は一転肌寒い一日でしたね。


 選手は、今日から次節ホームで行われる愛媛戦にむけて、練習を再開しましたが体調管理に気をつけて試合当日は体調万全な状態で試合に臨んで欲しいです。


 また、私達サポーターも4月になって自分自身及び家族の生活環境が変わって、身体的に変化があり体調を崩される方もおられると思いますが、次節の愛媛との北四国ダービーは絶対に負けられない一戦ですので、試合当日には体調万全な状態で選手を精一杯応援して、今シーズンホームで初めての勝利のラインダンスを多くのサポーターでしましょう!


 私も今年63歳になる老体ですので、日々、身体の衰えを感じるようになりましたし(笑い)、孫の送り迎え等を4月からするようになりましたが、私の楽しみでありストレス解消である讃岐の試合応援に行きます。


 昨シーズンはスタートダッシュに失敗して、J2残留争いのシーズンになりましたが、まだ8試合が終わっただけで、上位との勝ち点差は僅かですので、今シーズンは前半戦で
PO圏内争い出来るように頑張りましょう!


 15日(日)の天候は判りませんが、多くのサポーターがピカスタに行って精一杯応援して、選手を後押ししましょう。(昨シーズンのホームの愛媛戦は4037名でした)


 愛媛のサポーターも讃岐に負ければ最下位になりますので、多くのサポーターがピカスタに来られると思いますので、讃岐のサポーターも人数及び応援で愛媛には負ける訳にはいかないと思いますので、友人及び知人を誘ってピカスタに行きましょう!


 『讃岐ノ力 共闘』

北四国ダービー

 先日のアウェイに行って強敵松本から貴重な勝ち点1を讃岐に持ち帰ってくれた選手の皆さんお疲れ様でした。(今日は束の間の休みだと思いますので疲れを取って下さい)


 また、遠路松本に行って、讃岐から応援していた私達サポーターの分まで90分間精一杯応援してくれたサポーターの方々にはお礼を申し上げます。(殆どのサポーターは翌日、仕事の方もおられたと思います)


 私達残留組のサポーターの皆さんも、ポスター貼りやDAZNでの応援お疲れ様でしたし、みんなの気持ちが一緒になって貴重な勝ち点1をゲット出来たと思います。


 この貴重な勝ち点1を生かすのは、次節の愛媛との北四国ダービーに勝利して勝ち点3をゲットし最下位を脱出することだと思います。


 私の出身地は愛媛県四国中央市(旧伊予三島市)で中学校まで生活していましたが、その後、父親の仕事の為高松高専に進学して卒業後国鉄に就職し、国鉄が民営化時に国土交通省(旧建設省)に転職してからは転勤で四国各地を廻り、50代半ばに今話題の忖たくに耐えられなくなり早期自主退職し、昨年末62歳になって年金を貰えるようになったので知的障がい者施設を辞めて、現在は、年金生活をしている波瀾万丈の人生を経験した爺ちゃんです。


 私は讃岐のサポーターになったのは、8年前に国土交通省を辞めた時に生島でサッカーの経験のない私ですが、一生懸命相手ゴールを目指して頑張っている選手と声を枯らし飛び跳ねるサポーターの姿を目の当たりにしてからです。


 以前にもブログに記載させて頂きましたが、サポーターになって一番嬉しかったことは
鳥取でJ2昇格を生で見られたことです。


 一番辛かったことは、J2昇格後、アウェイ愛媛と対戦した時に古里のサポーターから手荒い歓迎を受けたことで今でも忘れることが出来ません。


 今でも、愛媛には勝ちたくて、毎年、アウェイ愛媛に行っていますが、未だに愛媛に勝ったことがなくて悔しいです。


 昨年も前半先制したのですが、後半、雨中の闘いになり逆転され、応援していたサポーターもびしょ濡れになり帰宅したことが今での忘れられません!


 今週末も雨の予報ですが、多くの讃岐のサポーターにピカスタに行って今年こそ愛媛に勝って、今シーズン初めてのホームで勝利のラインダンスをしましょう!


 『讃岐ノ力 共闘』

選手とともに!

 昨日のアウェイ松本との試合の観客数は12,110名で大部分が松本のサポーターで遠路松本に応援に行ってくれた讃岐のサポーターは、たぶん、200名弱だったと思いますが、先制されても90分途切れることない必死の応援が讃岐の選手を後押しして、相手に23本のシュートを撃たれながら1点に抑えたことが、終了間際の森川選手の同点弾に繋がったと思います。


 森川選手は、昨年確かJリーグで初得点をゲットしたと思いますが、正直、今シーズンは森川選手ではなく、我那覇選手や木島徹選手を起用するのかと思っていましたが、7
試合のうち4試合は途中出場しており、8試合目で初めてMFとして先発メンバーに起用したのは北野監督の森川選手に対する期待があったのでしょう。


 森川選手はどちらかといえばおとなしそうな選手ですが、黙々と練習していたことが昨日の先発出場及び同点弾に繋がったと思いますし、今シーズは若手選手が讃岐に加入してきて今年25歳の森川選手も中堅になり、試合に出場出来るベンチ入りするライバルが増えて、頑張らなければという気持ちが出てきたのだと思います。


 これからの34試合はベンチ入りするためのチーム内の競争がチームを強くすると思いますし、今後、渡邉大剛選手が復帰してくると選手層が厚くなり、ベンチ入りの競争並び試合での結果が求められると期待します。


 正直、千葉戦での1-6の大敗は選手もサポーターもショックだったと思いますが、逆に選手は悔しさを胸に必死で頑張って、その後の大分、京都、松本との試合は互角に闘っています。
 
 しかし、現実は勝ち点5の讃岐は最下位で勝ち点8の15位の松本との勝ち点差は3であり、これからの4月の試合(H愛媛・A徳島・H福岡)が大切だと思います。


 まずは、次節の愛媛との北四国ダービーに勝って最下位を脱出する為に、ホームの利を生かして多数のサポーターがピカスタに行って、過去、勝っていない愛媛に勝利して、今シ-ズン初めてのホームでのラインダンスをしましょう!
 (昨年の愛媛との戦績は、ホームは前半先制しながら後半追いつかれての2-2の引き分けで、アウェイでも1点先制しながら雨中の試合で逆転され1-2で負けて悔しい思いをしました)


 昨年のホームの試合は4,037名でしたが愛媛のサポーターが多数来ていたと思いますので、今年はもっと多くの讃岐のサポーターに来て貰って精一杯応援して選手とともに勝利を勝ち取りましょう!


 私の出来ることは何かないかと思って、先日はポスター貼りに高松市商店街に行きましたし(感触は良かったです、、)フェイスブックで友人等にピカスタに来てくれるように発信しています。


 今週末の愛媛戦は、今シーズン前半戦のヤマ場だと思いますので多くのサポーターで選手を後押ししましょう!


 『讃岐ノ力 共闘』